神戸三宮美顔

▽肌は常にきれいになろうとしている

●肌、ハダといっているのは皮膚最外部の「角質層」を言います。

厚さ0.02mm、とても薄いのに様々な働きを持ち、皮膚がその働きを100% 行える状態が「きれいな肌」と考えて下さい。

 皮膚がキレイである働きを持つには「水分」と「2種類の脂」が常に供給 される仕組みが必要で、私達人間の皮膚はその仕組みを持ちます。

 バラの花がみずみずしくきれいでいるのは、充分な「水」と「脂分」を持 っている間ですが、人の体はこれを永続する様にできていて、これを維持す るのは「スキンケアー」です。

<肌の健康は心の健康>

きれいな肌(皮膚)とは、臓器として正常な機能を持った状態の皮膚で、表現 を変えると健常な働きを持つ皮膚、つまり普通肌質のこととなります。

 肌とか皮膚と言っているのは、人体を被う皮膚の外側部分、そしてその最 外部である「角質層」を言います。

健常な皮膚(角質層)であるには、以下の物質が常に存在することです。

 1、水分と水分を保持するNMF

2、毛孔から排出される皮脂

3、表皮細胞が生成するセラミド

 以上の3種類の物質です。

この三つの物質は総て人体が産生するもので、皮膚にはこれらを産生する器 官と働きを持ち、これらが継続的に供給されていれば、健康な皮膚で、健康 な皮膚は外観的にも美しいものです。

又、健康な皮膚を備えた体は健康体で、美しいものです。

<ベ−スメイクの真の目的>

皮膚は臓器として正常に機能することが「きれいな肌」であることを何度 も述べてきました。

表現を変えると「健常な皮膚」は「きれいな皮膚」であると言えます。

様々な肌症状や気になる肌状態が化粧品を変えたり、エステや皮膚科を頼っ ても解決できない場合の真の原因はその人の「肌質」、つまり健常ではない 非健常な皮膚である「敏感肌質」に総ての基があります。

ですから、解決方法は唯一、神戸三宮美顔でお奨めしているCFBノウハウによる 「スキンケアー」以外ありません。

非健常な皮膚、通常よりナイーブで脆弱な敏感肌質を健常な皮膚状態とす る目的のスキンケアーとなり、スキンケアーとは、1:清潔、2:保湿、3 :保護の3項目を行うこととなり、日中の保護、紫外線、大気の汚れ、暑い、 寒い、乾燥、高湿度、埃等の刺激から弱い皮膚を護る保護の項目でもある昼 間のベースメイクも大切です。

更に大切なことは、そのスキンケアーを継続するには商品の継続購入がつ いて廻ります。多少のコスト負担が必要となります。

スキンケアー・ベースメイクの方法に関しては私にお尋ね下さい。

ニキビ・ニキビ跡・赤ら顔等々が気になり始めたら、神戸三宮美顔へご相談下さい。

●もし、貴方が現在お肌のことで悩んでいるのであれば、いつでもご連絡を お待ちしています。

ご相談いただくこと、それが“理想の肌の実現”への大いなる第1歩です。

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